7月の終わりから忍者のエンジンがかからなくなってたのをようやく修理。
バッテリーが上がってるわけでもないのにセルがうんともすんとも言わん。
リレーのカチンという音すらしないということはリレーそのものが逝ってるか
スタータ配線のどこかに問題ありか。
バッテリーからワニ口クリップでリレーを動かすとちゃんとキュルキュル言うな。
ってことは途中の配線か…
スタータボタンからクラッチ、サイドスタンドと個別に調べていくが異常なし。
むぅ。
それじゃってんで右スイッチボックスのキルスイッチをテスターで当たってみるとおよ?
RUNにしても数十MΩってなんだそりゃ。
接点復活剤をぶっ掛けるとちゃんと0Ω近くになった。
これか?
組み直してスタータボタンを押すとキュルキュルブオン。
おっしゃー!
これでようやくバイクで通勤できるぜ。
いや夕立とか考えると車だけどやっぱ身軽なバイクの方が気が楽だわ。
あー。帰省ついでにドラスタで30%OFFで買って来たスウェッジラインどーしよ。
ラジポンのクラッチにしてからホースの引き回しがおかしいんで角度がついたのを買ってきたんだがね。
まぁそのうち、左スイッチボックスを入手した時にするか。

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